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2000年代の洋画ベスト10

  • 2010/02/15(月) 00:21:14

昨年末、映画秘宝や一部のマニア・批評家の間でもやってましたが、過去10年間のベスト10を洋邦別に集計しました。
対象は2000年から2009年までの10年間に国内で劇場公開された長編洋画作品でReissue, Revivalは含まず。
当時のベスト10集計後にDVD等で鑑賞した作品も含めての総合判断です。 


2000年代 ベスト10

~洋画編~

[対象内鑑賞数:本(集計中)]

 

第1位 『ブロークバック・マウンテン』 (アメリカ/2006年ランキング1位)

ブロークバック 

第2位 『ロード・オブ・ザ・リング 3部作』 (アメリカ/2002年ランキング4位(Part.1),2004年ランキング2位(Part.3))

ロード1 ロード2 ロード3

第3位 『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』 (アメリカ/2008年ランキング1位)

ゼアウィルビー 

第4位 『ある子供』 (ベルギー/2005年ランキング1位)

ある子供 

第5位 『北京ヴァイオリン』 (中国/2003年ランキング集計時未鑑賞)

北京ヴァイオリン 

第6位 『ミリオンダラー・ベイビー』 (アメリカ/2005年ランキング2位)

ミリオンダラーベイビー 

第7位 『息子のまなざし』 (ベルギー/2003年ランキング集計時未鑑賞)

息子のまなざし 

第8位 『レスラー』 (アメリカ/2009年ランキング1位)

レスラー 

第9位 『グエムル/漢江の怪物』 (韓国/2006年ランキング3位)

グエムル 

第10位 『マグノリア』 (アメリカ/2000年ランキング2位)

マグノリア 

次点 『グラン・トリノ』 (アメリカ/2009年ランキング3位)

 

 

 

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